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眉村さん情報:神戸新聞エッセイ入選作品

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月17日(月)21時49分47秒
返信・引用
   雫石さんから、本日の神戸新聞朝刊の切り抜きをいただきましたm(__)m
「文芸、小説・エッセイ部門の入選作です」という雫石さんのメモが付いていました。よくわかりませんが、神戸新聞では月一回、そういう公募があるのでしょうね。
 その二月のエッセイ「3枚の部」の入選作と思われます。
 著者は神戸新聞文化センターの、眉村さんが開設しておられた講座の受講生のようですね。
 とてもよい追想記です。
 全文コピペしたいところですが、さすがにそれはアカンだろうと思いましたので、リンクしておきます。
 それなら、神戸新聞を読んで感動した人が、切り抜きを職場に持っていって、「ちょっと、これ読んでみ。なかなかエエでぇ」といって同僚に見せたのと同じですよね\(^o^)/

 ということで、こちらでどうぞ(^^)

 
 

「チャチャヤング・ショートショート・マガジン9」Kindle版の無料セールを実施します

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月17日(月)10時26分37秒
返信・引用 編集済
   高井さんにブログで、また、北原尚彦さんにツイッターで、チャチャヤング・ショートショート・マガジン9号のご紹介を賜りました。
 ありがとうございました。感謝感謝です。

 という次第で、発行された事そこそこ広まったと思いますので、Kindle本無料セールを実施いたします。
 期間は、明日からです――

 2/18火曜日17:00 ~ 2/23日曜日16:59

 期間中はKindleでふつうに購入していただきますと、お支払いが発生せずにダウンロードしていただけます。
 聞いたこともない作家たちのアンソロジーに大枚払うのはなかなか勇気がいると思いますので、この機会ぜひご利用して頂いて、レベルの高さ※をご実感いただきたいと、手前味噌ながら愚考する次第です。
 よろしくおねがいしますm(__)m

※但し拙作を除く(>おい)(汗)

 

あーあ

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月16日(日)20時27分52秒
返信・引用
   元ツイート

 元ツイート


 しかして……

 元ツイート



 

Re: Kindle版、発売になりました!

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月15日(土)23時09分17秒
返信・引用
  > No.10041[元記事へ]

 橋元さん、お久しぶりです。
 おお、製本版を購入してくださったのですか! 嬉しいです。ありがとうございましたm(__)m
 美朋のことは、おそらくどんな眉村卓研究家も知らなかっただろうと思います。眉村さんの伝記を書こうとされている方には、この事実、忘れず書き加えておいてほしいです(>おい)(^^;

 橋元さんとハードSF研、全然知りませんでしたので、とても興味深く読ませていただきました。
 昔からの関係者には周知のことかもしれませんが、仰言るとおり、年配の会員の方が多いと思われますので、そういった知識も次第に失われていくでしょう。
 こうして書き込んでいただけますと、記録として残ります。研究者の役に立つこともあるかもしれません。
 なんか最近、そんな事ばかり考えています(汗)


 

Re: Kindle版、発売になりました!

 投稿者:橋元淳一郎  投稿日:2020年 2月15日(土)22時40分33秒
返信・引用
  管理人さま、ご無沙汰しております。
『チャチャヤング・ショート・ショート・マガジン』(第9号)、今回は製本版を購入させて頂きました。本日、到着致しました。「美朋のこと」も読ませて頂きました。人生は人との出会いですね。そこには偶然を超えた何かがあるような気がします。
すこし前のことで恐縮ですが、ハードSF研のことを書かせて頂きます。。

>『Hard SF Laboratory NO.179』が届きました。ありがとうございました。
>今号は「総目次特集号」。1982年創刊号から前号までの掲載タイトルがずらりと並んで一目瞭然(橋元さんもつい最近まで寄稿されていたのですね)。

私とハードSF研との出会いは1982年のことで、公報の第2号からしばらく毎号、投稿していました。公報の表紙のロゴは私が知り合いのデザイナーにお願いしたのが、今も使われています。私が関西に戻るまでは、毎号、石原先生から版下を受け取り、印刷と製本を担当しておりました。当時はだいたい月に一度くらい藤沢で例会があって、私が進行役を務めさせて頂き、活発でとても面白い発表があったものです。参加された方々には、その後SF界で活躍された人も多く、たしか、小野不由美さんも毎回、出席しておられたと記憶しています。会の特徴として年配の会員の人もかなりおられて、残念ながら何人かは故人となられました。石原先生が健在でおられるのは何よりです。
 

    

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月15日(土)22時01分53秒
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Re: 和歌山の男性医師が受信してきた患者に新型コロナを移してしまった(^_^;)

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月14日(金)21時38分30秒
返信・引用 編集済
  > No.10038[元記事へ]

 トマトさん

 日本の感染者数は、2月9日のデータですが、96人でダントツ2位なんですってね。3位のシンガポールの40人の倍以上(出典)。これは政府の認識が甘く、後手後手で且つ不適切だった面が大きいようです。
 で、現在どんな対策をしているかというと、クルーズ船の日本人は、日本国民とカウントしないよう、WHOにねじ込みに行ったとか(出典)。そもそもこんな小手先を使っていたのです(出典
 自分を騙したところで事実まで騙されてくれるとは限るまい、とは安部公房の名言ですが、マスコミ統制で国民は騙せても、外国のジャーナリズムの目は誤魔化せません。CNNもBBCもFOXも、NYTimesも、「中国より日本が無能すぎてヤバイ」って論調になってきているそうです(出典
 この手法、「閣議決定」と同じなんですよね。
 事実である問題の改善より、文言の解釈の変更で、事実そのものも無くなってしまうと、あべっちは考えるのですね。
 実はこれ、レヴィ=ブリュールのいわゆる「融即」の論理なんです。これを前近代の論理とか未開人の論理と捉えることはできません。人間が(古代人現代人に関わらず)普遍的に持つ基底の論理構造(換喩)なんですね※。
 近代人はこの上に、科学思考や合理思考を積み重ねていって現在に至るのですが(個体発生的にも系統発生的にも)、あべっちはこの積み重ねが全くできていません。あべっちだけではない。取り巻きからして皆そうであるようです。
 このまま(現実の改善をないがしろにしたまま)文言の解釈変更に淫しているうちに、日本列島人はみな感染してしまい、全滅するのは必定。あべっちは世界地図からニッポン国を消滅させた暗君として、世界史にその名を残すことになるのではないでしょうか。ルイ16世やニコライ2世やヒトラーらと同列に。
 もっともあべっち自身は、防疫完璧な首相官邸奥深くに引き篭って生き残るでしょう。そして「最後の日本人」として、死ぬまで動物園で飼育されるのではないでしょうか(>おい)\(^o^)/

(※ブリュール自身は、融即の原理を、原始心性と捉えていたのですが、最後の著作で自らの間違いを認めたそうです。レヴィストロースによりますと)

 

和歌山の男性医師が受信してきた患者に新型コロナを移してしまった(^_^;)

 投稿者:トマト  投稿日:2020年 2月14日(金)07時30分23秒
返信・引用
  おはようございます!
なんかバレンタインところじゃない空気です。
新型コロナが関西の方まで来てしまったようなのでお気をつけください。

首都圏では死者も出てかなり神経ピリピリでパニクってします。

こういうときに
『牛の胆石を飲ませるといい!?』
なんていうこと真顔で言う人(押し付けてくる)が居て(^_^;)


 

「狐火の辻」読了

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月14日(金)02時26分28秒
返信・引用 編集済
   竹本健治『狐火の辻』(角川書店、20)読了。

 著者はツイッターで「新いろは歌」ということをやっておられます。いろは歌は旧仮名48文字をすべて一回しか使わず、「色は匂へと……」と意味の通った文章になっているわけですが、「新いろは歌」は、同じく48文字を使って別の「いろは歌」(文章)を作ってみるというゲーム(遊び)です。
 一例を著者の作品から無断引用します。

 姉負へぬ身の稚(いわけ)なく 氷雨降りたる須磨(すま)にゐつ 弓手(ゆんで)失せども大蛇(をろち)越え 焔(ほむら)ぞゑがき矢よ走れ

 本書で著者が行ったのも、これと同じではないでしょうか。
 最初、都市伝説や実話怪談めいたエピソードが続きます。最近起こった奇妙な未解決事件も。それらは一見、互いにバラバラなエピソードです。この辺はミステリではなくてホラー、怪談の雰囲気が濃厚です。それが本書の前半50パーセントを占める。
 ひき逃げ車両の捜査で、とある修理工場を訪れた刑事は、応対する工場主の態度に刑事としてのカンを刺激される。そのカンを頼りに、改めて工場主の身辺調査を開始してみたところ、工場主が上記のエピソードの一つであるひき逃げ事件の犯人であることが判明します。
 それは一種の「ほころび」でした。そのほころびの糸をどんどん引っ張って手繰り寄せていきますと(この手繰り寄せるという作業は、具体的には都市伝説や怪談話から、あとから付けられた尾ひれを省き、原型に戻すという作業です。超自然現象から超を剥がす作業です)、なんと前半語られたバラバラなエピソードが、すべて一つ残らず、芋づる式につながってしまったのでした!
 この過程、読者である私には実に快感でありました。
 そしてかかる部分こそが、私が「いろは歌」的だと感じた部分でして、著者からすれば、前半に並列されたエピソードを用いて、ひと連なりの(意味の通った)「文章」に書き上げたということになるわけですね。
 いやお見事。無から有ではないですが、それに匹敵する精妙な手続きを、著者自身楽しんだに違いありません。読者は「なるほどねえ」とその手さばきを賛嘆して眺めるばかりでありました\(^o^)/

 

    

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月13日(木)23時14分48秒
返信・引用
   .  

Kindle版、発売になりました!

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月11日(火)21時06分14秒
返信・引用 編集済
  『チャチャヤング・ショートショート・マガジン9 眉村卓先生追悼号』Kindle版が発売されました!→【Amazon】

 無料セールも実施しますが、時期はまだ決まっていません。待ちきれない方がいらっしゃるかもしれませんが、しかしまあ、定価99円なので、ワンコインですので、よろしかったらどうぞm(__)m

 会員諸氏の眉村さん思い出話が、やはり一読の価値がありますねえ! あと南山鳥27の数十年ぶりの新作小説も見逃せません。竹本健治さんじゃないですが、M27の新作を待ち望んでいらっしゃった方は、そんな「しもつかれ」好きな方は(>おい)(^^;、多くはないとは思いますが、少なからずいらっしゃるのではないでしょうか? M27ワールドをぜひご堪能下さい。もちろん他の会員の作品もよいですよ~。それぞれ会員諸氏の特徴が出た力作ぞろいです\(^o^)/

 ということで、竹本健治さんの新作長篇『狐火の辻』(Kindle版)に着手しました。25パーセント。


 

Kindle版登録しました

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月10日(月)20時16分46秒
返信・引用
  『チャチャヤング・ショートショート・マガジン9』をKindleに登録しました。
 審査が通れば販売開始です。通例ですと6~7時間で販売になっているのですが、無料セールの期間は少し考えたいと思います。
 前回、紙版刊行と同時くらいでセールにしたところ、前々回の三分の二も出なかったのでした。
 私の分析(まあ直感ですが)では、これは明らかに出版されたことが周知される前にセールが始まってしまったことが原因だったのだろうと思います。
 今回は引っ張るだけ引っ張って、購入(可能性)者に広く知れ渡るまで満を持し、しかもなお、まだセールせんのかもう辛抱たまらんわとチビリそうになったその瞬間を見計らって打ち出したいと思います(>おい)\(^o^)/
 みなさまに置かれましても、ぜひ宣伝にこれ努めていただけましたら幸甚です。
 野波さんのことは下に記しましたが、昨日は雫石さんも、また今日は中さんがご紹介下さいました。ありがとうございましたm(__)m

 

Re: 2/8に届きました

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月10日(月)09時42分27秒
返信・引用
  > No.10031[元記事へ]

 野波さん

 から辿ってブログ拝見。
『チャチャヤング・ショートショート・マガジン9』の宣伝ありがとうございましたm(__)m

 S・A氏の猫ショートショートは『風の翼』初出作品だったんですね!
 テクニックは積み重ね連続上昇的ですが、アイデアや発想は非連続一回的正接曲線的であり、場合によれば若い頃のほうがよかったりしますよね。
 昔の作品を引っ張り出してきてはシコシコ改稿し続けている私には、うれしい結果ですねえ。いや私の場合は単にアイデアが枯渇してしまっているだけですが(>おい)
 今度の掌篇も、初稿は中学生で書いたものです。構造的にあざとさがあり一度も公開していないのですが、今回ようやくあざとさを(そこそこ)消すことが出来たと思ったので、出してみました。「消すことができた」のは、積み重ね連続上昇的な部分に依るわけですね\(^o^)/


 

Re: 安倍晋喜劇

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月10日(月)09時19分8秒
返信・引用
  > No.10030[元記事へ]

「わはは。アベ先生て、ボケ役やらせたら天下一品でんな」
「何言うてますねん。あれ、素ですがな」
「えっ、素? そんなうろんなやつがわが国の最高権力者をやってますんかいな」
「へえ、素うろんです」

 

2/8に届きました

 投稿者:野波恒夫  投稿日:2020年 2月10日(月)07時03分37秒
返信・引用
   そして。S.A.さんからも同じ日に猫本を頂きました。
 空前の偶然です。

http://goumonchoukyou.blog.fc2.com/

 

安倍晋喜劇

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月 9日(日)20時48分38秒
返信・引用
 
 記者「総理にとって今年の一文字というのは?」
 あべっち「(こちらでどうぞ)」


 

販売ページ立ち上げました

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月 9日(日)09時53分21秒
返信・引用
  『チャチャヤング・ショートショート・マガジン9』、どうやら会員のみなさんへは到着したようです。
 今日中に、献本分の発注をかけます。

 なお、一般頒布用販売ページを立ち上げましたので、どうぞご利用下さい。
 URL→ https://www.seichoku.com/user_data/booksale.php?id=229638152

 宣伝してくださる場合は、このURLをコピペして頂けますと、ありがたいです。

 ただ販売ページの頒価には製本元取り分が含まれており、割高になっちゃうんですよね。ですので、私に直接メールでご注文して頂けましたら、もう少し安くお頒けできます。当掲示板をご覧の皆様のみの特権です(>おい)\(^o^)/

 よろしくお願いしますm(__)m

 

「彼方のソナタ」を観た

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月 8日(土)22時51分1秒
返信・引用 編集済
   JR難波駅近くの難波サザンシアターで観劇してきました。
 劇団公演ではなく、劇場プロデュースによるお芝居で、「彼方のソナタ」(作:大竹野正典 演出:当麻英始)。例のぼつじゅう企画の一環のようです。
 JR難波駅で降りたのは初めてかもしれません。湊町駅であった頃は何度かあったと思いますが、それも数十年前のことですから、当時と比べて景観が変わっているのか変わっていないのかも判断つきません。
 事前にgooglemapで調べたところ、南出口から出るのが劇場に近そうだったので、そっちから出たのですが、改札口から南出口まで地下道になっており、そこそこ距離があり、しかも人通りがありません。閑散としていました。否、殺伐としていました。正味ただのだだっ広い地下道なんです。壁面に広告もありません。ただ新しい。新しいからより白々しいのですね。夜、女性一人では歩けない雰囲気です。
 そういえば大阪駅前第三ビルあたりも、できた当初はこんな感じだったような。デベロッパーが公的機関だとこんな感じになってしまうんでしょうかねえ。

 ということで「彼方のソナタ」。4人芝居で、そのうちの一人が北野勇作さんなのでした。
 真冬の寒さに堪えかねた浮浪者三人、ダンボールハウスではもう堪えられないと、一計を案じ、町から避暑地にやってきます。避暑地の別荘は、冬場は無人。そこにもぐり込んでひと冬越そうという魂胆。
 食うや食わずで吹雪の中を半死半生でたどり着いた別荘は、電気が通じており暖房もあり風呂にも入れて極楽だったのですが、食料だけなかった。
 近くの畑で唯一なっているのは白菜で、その白菜を盗んできて食べるのですが、毎日毎日白菜で飽き飽きしてくる。
 ある夜、爆発音のような大音響が響きわたり、驚いた三人が何事かと外を見ると、町のほうの空が赤く染まっています。大火災であることが容易に知れました。それを機に、ラジオもテレビも沈黙する。
 何事かとんでもないことが出来し、どうやら生き残っているのは三人だけではないかと思い始めますが、確認しようにも、春になって雪がなくならないと、町へおりてはいけません。
 ところがその春がやってこない。ずっと猛吹雪が吹き荒れ、やむことがありません。町の大火災と関係があるのかないのか。
 雪に閉じ込められて数か月。食い物は白菜のみ。で、いやでも四六時中顔を突き合わせていなければいけない。しだいに三人の間は険悪なものになっていきます。
 白菜を盗んでくる(農家を偵察したところ無人だった)役目は、三人のうちナガスという男なのですが、そんなある日、白菜を二つ、両腕に抱えて帰ってきたナガスは、嬉しそうにあとの二人に白菜を示し、自分の父母だと紹介するのでした……!?

 それまで限界状況とはいえ、ぬるく進んでいた物語が、そこで一変します! そこから一気呵成に舞台空間に引きずり込まれてしまいました。
 私の想像ですが、タイトルの「彼方のソナタ」は、「彼方の其方」なのでは\(^o^)/
 いや面白かった。北野さん大熱演。堪能しました!

 

 

    

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月 7日(金)22時15分53秒
返信・引用
  元記事

 

    

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月 7日(金)22時01分42秒
返信・引用
 


 

    

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月 7日(金)21時11分45秒
返信・引用 編集済
   .  

到着の報告が届き始めました

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月 6日(木)21時20分31秒
返信・引用 編集済
  > No.10023[元記事へ]

 本日、PC画面上、全ての発注分が発送済みとなりました。
 そして、早くも届いた方がいらっしゃるようです(推測ですが、3冊以上ご注文の方はちょっと早い便(急行便とか)に便乗させてくれているのかもしれません)。
 という次第で、本日届かなかった方も、明日もしくは明後日には届けられると思いますので、よろしくお願いします。

 さて、会員のみなさんのお手元に届きましたら、次は献本分の発注に入ります。例によって、挨拶状もなしにモノがずぼんと無造作に入った封筒が届いても、笑って許して頂けそうな(と私が勝手に判断した)方々には、製本元から(会員と同様に)直接(経費節減のためご容赦頂いて)送らせていただきm(__)m、それはちょっとルール的に問題かも、と思われる方には、一旦私のところに入れ、あらためて私から発送させていただく手筈とさせていただきます。
 その発注は日曜日にいたしますので、直接の場合は、その週末あたり。私から送らせていただく方には次の週の半ばあたりに到着となると思います。
 よろしくお願いいたします。
 その後、Kindle版の製作に入ります(前号ではKindle版の発売のタイミングをミスったので、今回は慎重に)\(^o^)/

 追記。あ、一般頒布用の販売ページも立ち上げなければいけませんね。平行してやっていきます。


 

発送されたようです

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月 5日(水)17時02分36秒
返信・引用
  『チャチャヤング・ショートショート・マガジン9』、製本元からの発送が開始されたようです。
 ただサイトで確認すると、画面上では五月雨式に発送されているようにみえます。同じタイミングで発注をかけたものなのに、3分の1ほど「製本中」のままになっています。
 そしてこの「発送済」「製本中」に別れた違いの「原則」がまったく読み取れないのですね。
 発注はお一人ずつ住所を打ち込んで発注していくわけですが、発注をかけた順番ではなく(言い換えれば「受注番号」順ではなく)、まったくランダムに発送されているのです。
 そんな事があるでしょうか。私はありえないと思います。
 また、こっちは住所ごとに1冊とか3冊とか注文していくわけですが、あっちもそれに対応して律儀に1冊とか3冊とかずつ作っているわけではないと思います。それはいかにも非効率です。
 合計で30冊だったら、30冊まとめて製本する筈。
 だとしたら、画面上はバラバラに発送済みや製本中になっていますが、実際はすべて製本完了し、発送も完了しているに違いない、と私は思うのですよね。
 製本元のソフトが不備なんだと思います。
 というのも、これまでこの製本元で4、5回作っていますが、ある特定の会員の発送データが、すべていまだに(画面上は)完了していないのですね(もちろん実際には届いています)。
 今回そのバグが複数の方に起こっているか、あるいはそのうちに発送済みに変わることになるのか、定かではありませんが、おそらく全員分同時に発送され、一日二日の誤差は配送で生じるでしょうが、ほぼ同じくらいで到着すると思います。
 そんな次第で、早ければ金曜、遅くとも土曜日には皆さんのお手元に届けられると思います。もう少しだけお待ち下さいね!



 

    

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月 5日(水)14時30分26秒
返信・引用 編集済
   元ツイート

 塩澤さんが「猫SF特集号」を組むのも、時間の問題ですね(>おい)\(^o^)/

 

Re: 「猫の扉  猫ショートショート傑作選」

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月 4日(火)21時37分8秒
返信・引用 編集済
  > No.10019[元記事へ]

 深田さん

>拙作はともかく
 奥ゆかしいお言葉です。いやおちょくっているのではないですよ。文士はそうでなければいけません。ツイッターでは、一部のプロ作家ですが、自作をエゴサーチして、褒めているツイートをリツイートする人がいます※。そんなことして恥ずかしくないのかよ、と思う前に情けなくなります。もちろんそんなことは全くしない作家さんもいるわけで、それでこそ文士だ!と思いますね。
※補足しますが、リツイートだからいやらしいと感じるのです。私の新刊買って読んでくださいと、正々堂々とツイートするのはよいのです。為念。

 ところで先回、豊田有恒編『三分間ショートショート』と書きましたが、念の為検索したところ、全くヒットしません。
 どうやら記憶が半世紀のあいだのどこかで書き換わってしまっていたらしく、私が読んだ当のショートショート選集は、『海底の人魚 : 5分間ショートショート』(新風出版社、1969年刊)だったようです。選者も豊田さんではなくて都筑道夫でした。いや本書、ジャズ住職に借りて読んだものなんですね。所持していたら直接確認できたししたと思うのですが、いずれにせよ、大変失礼しました。
 国会図書館でサーチしたところ、収録タイトルが分かりましたので、写しておきますね。

 年賀の客(星新一)
 ハパ蒸発(石川喬司)
 牛の首(小松左京)
 かたきうち(陳舜臣)
 セクション(筒井康隆)
 ドアが開けば(福島正美)※ママ
 退屈しのぎ(都筑道夫)
 執念(眉村卓)
 邪魔者は殺せ(西東登)
 カモ(樹下太郎)
 童話の時代(久野四郎)
 かなしい二人(結城昌治)
 遺伝(生島治郎)
 浄化(多岐川恭)
 コンピューター時代(藤村正太)
 万引や(斎藤栄)
 電車の中(河野典生)
 再会(笹沢左保)
 逢いびき(石川喬司)
 コップ1杯の戦争(小松左京)
 奇遇の後(陳舜臣)
 猫と真珠湾(筒井康隆)
 霊夢(福島正美)※ママ
 リドル・ストーリイ(都筑道夫)
 海底の人魚(眉村卓)
 待った男(西東登)
 五分前(久野四郎)
 首(斎藤栄)
 愛(西村京太郎)

 書名は眉村さんの作品から取られているんですね(^^)

 

Re: 「しもつかれ」など(^_^;)

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月 4日(火)21時33分59秒
返信・引用
  > No.10018[元記事へ]

 トマトさん

>古い倉庫かバラック的な領域
 ああ、トタン外壁の倉庫とか廃工場が目に浮かびました。プレハブ以前ですよね。昭和の――というより1960年代末から70年代初頭の風景ですね。
 そこで、どんな風にして、釣り銭をチョロまかされたのでしょうか? 具体的な手口を知りたいなあ(^^;
 王道の、時そば「いまなん時や」?
 それともお姉さんたちが売り子の兄ちゃんの鼻の下をだらーんと伸ばさせているスキに、トマトさんが、ゴム紐で吊り下げた小銭や紙幣の入ったザルからひょいとかっぱらった?(>おい)m(__)m
 これは映像作品で見てみたいシーンですねえ。
 かっぱらい成功!とトマトさんが思った瞬間、さっとその手を掴まれてしまう。ぎょっとして掴んだその人物を見ると、なんと若き宍戸錠!「坊主、善良な市民からガメたらいかんぜよ」。ところがこの男、地回りの集金人で、舌の根も乾かないうちに、ザルからごそっと紙幣を手掴みに掴み取ってポケットに入れ、去っていくのですなあ。さっきまで鼻の下を伸ばしていた兄ちゃん、泣きながら「それが善良な市民かよ」\(^o^)/



 

Re: 「猫の扉  猫ショートショート傑作選」

 投稿者:深田亨  投稿日:2020年 2月 4日(火)17時49分19秒
返信・引用
  > No.10017[元記事へ]

ご紹介ありがとうございます。

拙作はともかく、編者の江坂さんが古典から現代のものまで幅広く網羅した本になっていますので、みなさま楽しんでいただければと思います。
 

「しもつかれ」など(^_^;)

 投稿者:トマト  投稿日:2020年 2月 4日(火)11時53分47秒
返信・引用 編集済
  管理人さんおはようございます。

 闇市的デパートっていうのはバス通り(=各戸に車がなかった時代の幹線道)とバス通りが交差する交差点の一角に、鮮魚店精肉店惣菜(揚げ物など)店青果店、手芸雑貨店、酒屋及びお菓子店など数店が古い倉庫かバラック的な領域に集合した一角で「地蔵町」から名前を取って「地蔵町デパート」と言っていたんです。1980年代終盤までありました。
店内には「骨まで愛して」とか「月の法善寺横町」などがとろーっと流れていて・・・なんとも独特のアコースティックというかそんなオーラが充満していました・・。
当時はまだ「スーパー」が出来ていなかったので・・・(あったけど遠かった・・・。)
でその「地蔵町デパート」に姉と二人でお遣いに行くことが時たまありました・・・。その頃姉はようやく先天性疾患から解放されて、もう病院にいく必要もなっかたころです。れでたしか当時流行っていたヒッピースタイルっぽいベルボトムのジーパンを穿いていました・・・。だから「地蔵町デパート」の雰囲気とはあわなかった・・・んですね・・・。一方少し距離のある「ひぱりが丘マーケット」は店員のお姉さんもヒッピースタイルっぽいジーパンで、シモンズの「恋人もいないのに」洋楽なんが流れていたりしました。たしかこの「ひぱりがおかマーケット」では「しもつかれ」は扱ってなかったと思います・・・。

で私と姉と姉も友達と三人で「地蔵町デパート」で買い物をして、あの手この手でお釣りをごまかして、そしてその「裏金」がある程度になったとき、姉が私と友達をつれて「ひばりが丘マーケット」にいき、そこで「ロッテ バッカスチョコレート」を買っては姉の友達の家で「丁寧に」食べた・・・んです。もちろんこのことは三人の秘密だったんですが・・・。

そして時は流れて大資本系の大型スーパーが出来て間もなく「ひばりが丘マーケット」(コンビニ程度の売り場面積)が閉店し、平成に入って少しして「地蔵町デパート」も再開発されました・・・。で今は「ドイツバン屋」やそんなものになっていきました・・・。

にても「地蔵町デパート」に売られていたビニール袋(口をゴムで止めてある)は遠足時バス内で目撃される「吐いたのを入れたビニール袋」そのものでした・・・。その地蔵町デパートの一角には洋品店+スポーツ店があり、そこの店主が警察に捕まって閉店し、その後清掃作業員となった店主を目撃して運命というものの深刻さを感じたものでした・・・。

https://youtu.be/Fd2N2-NenI0

 

「猫の扉  猫ショートショート傑作選」

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月 3日(月)21時04分25秒
返信・引用
   江坂遊・選『猫の扉 猫ショートショート傑作選 (扶桑社文庫) が発売になりました(amazon)。

 と、ご紹介するのは他でもありません。深田亨さんの作品が収録されているのです\(^o^)/
 帯に「3分で読める猫、集めました」とあります。
 大昔、中学生の頃だったか、豊田有恒編『三分間ショートショート』という新書版のショートショート集を読みました。その名のとおり、各作品の長さが短くてすぐ読める上、内容もバラエティに富んでいて、大変面白かったという好印象が強く残っています。
 今回、長さは同じくらいなんでしょうけど、猫テーマで統一? 30編も猫ばっかり読まされれば、飽きてくるのではないかなと思ったのですが、収録作品を見て納得しました。

【収録作品】
シャルル・ボードレール「時計」
石川喬司「猫の月見」
サキ「トバモリー」
内海隆一郎「子猫」
フレドリック・ブラウン「猫泥棒」
小松左京「中毒」
リチャード・マーティン・スターン「ミンナへの贈り物」
川又千秋「猫と王子」
ヘンリー・ジョーンズ「猫」
坪田譲治「ネコとネズミ」
森田拳次『森田拳次のヒトコマ・ランド』より
ジョン・D・マクドナルド「黒猫が雪の上をあるいた」
岸田今日子「暖炉の前できいた話」
シャルル・ペロー「ねこ先生または長靴をはいた猫」
佐久やえ「福光寺の猫」
イギリス民話「猫の王様」
大懸朋雪「義足をはいた猫」
アーサー・C・クラーク「幽霊宇宙服」
星新一「ネコ」
ピーター・ラヴゼイ「イースター・ボンネット事件」
深田亨「猫の手帳」
深谷かほる『夜廻り猫』より「わがままモネ」
H・P・ラヴクラフト「ウルサルの猫」
宮沢賢治「注文の多い料理店」
フランツ・カフカ『ある戦いの記録』より
江坂遊「猫かつぎ」
シオドア・スタージョン「音楽」
筒井康隆「善猫メダル」
ヘンリイ・スレッサー「二世の契り」
井上雅彦 「黒猫キネマ」
アーネスト・ヘミングウェイ「雨のなかの猫」
梅崎春生「猫の話」

 うーむ。なるほどここでバラエティを付けたのですね。そうきたか、という感じです。選者のセンスに感服つかまつりました(^^;

 

 

Re: お無沙汰しております(^_^;)

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月 3日(月)20時59分42秒
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  > No.10015[元記事へ]

 トマトさん

 シモツカレ、って実物を見たこともなく名前も知らない他国人は、ダレノガレの親戚かと、カッコよいものを想像しそうですが、見た目はまぎゃくなんですね(>おい)\(^o^)/
 クセがあって最初は抵抗があるけど、慣れたら美味しくなるとどこかで読みましたが、そういう意味では琵琶湖の鮒ずしみたいなポジションなんでしょうか(笑)
 納豆も、昔は関西では食べず嫌いな人が多かったですが、いまはそんな事はありません。まあスーパーで売っている納豆は、本場の納豆とはだいぶ違うのかもしれませんが。
 シモツカレも、かつてはハレの食材であったのが、いまは年中食されているようで、やはりそれには製造者や販売者の努力があったんでしょうね。
 闇市的「デパート」って、ちょっとイメージできないのですが、オバチャンが道端にリンゴ箱とか置いて店を広げるそんな感じでしょうか(^^ゞ


 

お無沙汰しております(^_^;)

 投稿者:トマト  投稿日:2020年 2月 3日(月)11時55分6秒
返信・引用
  宍戸錠さん、逝っちゃいましたね・・・。ドラマではもう何回も逝っていたけど・・・ヤクザの組長役で
「われわれは善良な市民なんですからね・・・。」
とガサしにきた警察にいって、その後抗争で撃たれて逝って、刑事(たぶん渡哲也)に
「これが善良な市民かっ。」
と逝ってからも言われていたのを覚えていますが・・・。

ちなみにウチの親父が逝った時、久々に姉とあって、そして姉の同級生たちもたくさん来て、昔話に花が咲きました・・・。それこそ「しもつかれ」の話も出て・・・ビニール袋に入れられて闇市的「デパート」で売られていた様子は、まっくた遠足のときにバスの中で誰かが吐いたのみたいだ・・・なんていう話で・・・。
 

サンプル到着

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月 2日(日)21時26分16秒
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  『チャチャヤング・ショートショート・マガジン9』確認用サンプルが届きました。
 すでに一斉メールにてご連絡しましたが、問題なさそうなので、会員の皆様の分、発注をかけようと思います。
 追加はもうありませんか? もちろんオンデマンドですから、あとから追加注文は何の問題もありません。必要になりましたら、そのとき追加のご連絡いただけましたら手配させていただきます。

 ところで、書影は現物をスキャンしたものですが、地の色合いがなぜか実物と違っており、ちょっと画像処理して修正しました(そのため文字の緑と白がくすんでしまいました。実際はもっとくっきりしています)。これでも、まだ実物とは隔たりがあります。
 実は実物のほうが、指定した(私がイメージしていた)色からずれているのです。
 最初見たとき、え? と思ったのですが、ずっと見ていると、これはこれでいいなと思い始めてきましたので、修正しませんでした。まあ見てのおたのしみということで(^^)
 本日発注分は、製本元月曜受注となりますので、おそらく週末にはお手元に届くと思います。
 どうぞおたのしみに\(^o^)/

 

 

調査

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月 2日(日)09時55分37秒
返信・引用 編集済
 
《一家が亀山で住んだのはどの町だったのか、一度調べに行かなきゃなと思いつつ、もう十年はほったらかしにしております》 →さらに年譜学事始

 

「Hard SF Laboratory NO.179」落掌

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 2月 1日(土)21時17分13秒
返信・引用 編集済
  『Hard SF Laboratory NO.179』が届きました。ありがとうございました。
 今号は「総目次特集号」。1982年創刊号から前号までの掲載タイトルがずらりと並んで一目瞭然(橋元さんもつい最近まで寄稿されていたのですね)。一目瞭然といっても95頁あります。
 そらそうですわな。37年半の蓄積(年平均4.7冊)なんですから当然であります。「海野十三作品掲載入手リスト」も併録で合計150頁は壮観!

 さて、私はといえば、前号のめぼしいところも、まだ満足に読めていません。今日は堀晃「SFまであと一歩だった奇妙な出来事――5. 大林雅美事件(3)――」を読みました。著者が「資料で書く」小説を試みて、充分に資料を集めきれず、それではと調査に転じて、やはり十全には調べきれなかった顛末。野次馬で申し訳ないですが、著者が被った被害の部分が抜群に面白い(^^; サラリーマンをしたことのある人はきっと興味深く読むでしょうね。
 しかし、こういう創作は、私には絶対無理です。まず前者的にはいらちであるから、後者的には行動力がないから。対面関係が掠ってくるような事案は特にむずかしい。
 著者がうまくいかなかったのも「距離が近すぎたから」だと思いました。
 

    

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 1月31日(金)17時53分9秒
返信・引用
  元ツイート






 

    

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 1月31日(金)17時51分45秒
返信・引用
 


 

いらちにはできない方法

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 1月31日(金)16時50分56秒
返信・引用
   かんべさんがHPで、資料で書く小説の作り方を公開しているのですが、この方法、いらちの私には無理です。
 いや、私を含むいらち(という集合)には無理です。
 ところがかんべさんは、この方法を従来より実践されていたようです。
 いらちには無理な方法を実践できるかんべさんは、従っていらちではないということになります。
 これは集合論的論理から純粋に直帰される結論です(おい)\(^o^)/

 

久々にネトウヨあほ列伝

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 1月30日(木)22時25分9秒
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   元ツイート

 

    

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 1月30日(木)20時45分15秒
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   元ツイート

 全て抽選販売するとのこと\(^o^)/

 

    

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 1月30日(木)18時10分15秒
返信・引用 編集済
   元ツイート
 

 オモロイなあ。テレビのバラエティなどよりよほど面白い。45分間飽きず見入ってしまいました。
 しかし官僚や閣僚にこれだけ迷惑をかけて、スマンなあという気持ちは毫もないのでしょうね。そんなのがあればとっくに責任をとってますわな。

 

Re: 揚子江ラーメン

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 1月30日(木)12時33分3秒
返信・引用
  > No.10004[元記事へ]

 深田さん

 貴重な証言ありがとうございました。
 そこそこ有名な店だったのでしょうね。
 11時すぎでもふつうに営業していて便利でした。
 利用しなくなったのは、ギリギリまで飲み屋で粘ってから終電間際の電車に飛び乗るという行動パターンに変わってしまったからだと思います(^^ゞ

 

Re: 揚子江ラーメン

 投稿者:深田亨  投稿日:2020年 1月30日(木)00時02分55秒
返信・引用
  > No.10003[元記事へ]

ナビオと東梅田商店街のあいだにあった細い道の揚子江ラーメンですね。
あっさりしたスープと細麺、具に菊菜(春菊)が載っていたのを思い出します。
懐かしいですね。
私も神戸っ子で大阪には明るくないのですが、なぜかこの揚子江ラーメンと、心斎橋の明治軒のオムライスとぺたんこのエビフライだけはよく憶えています。

 

揚子江ラーメン

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 1月29日(水)23時18分47秒
返信・引用 編集済
   先日、雫石さんと飲む機会があり、大いに歓談したのでしたが、最後に、締めにラーメンが食いたいな、となりました。雫石さんは神戸をシマとしており、キタはよく分からないとおっしゃいます。
 即座に浮かんだのが、ナビオの東側の細い通りにあったと記憶している「上海ラーメン」という店で、野村さんのグループとよく遊んでいたとき、というよりも、西のミステリ女王が現役であったとき、やはり締めで利用していました。細麺で美味しかったのですが、もうかれこれ20年ちかく利用していない、というか、完全にその存在を忘れていました。
 それを思い出し、美味しいところがあるよ、と雫石さんと店(があったと記憶している場所)に向かったのですが、なんと、存在した筈の細い通りの西側(ナビオ側)が駐車場になっていました。仕方なしに通りの反対側のラーメン店に入ったのでしたが、あの店は本当にあったのだろうか。私の捏造記憶ではないだろうか、と気になって仕方がありません。
 とかいいながら今日まで忘れていました。
 なぜか今日そのことを、クリックポストを投函しに行った帰りに突然思い出しました。上海ラーメンで検索してみたところ、上海ラーメンはたくさんヒットするのですが、ラーメン店の名前としての「上海ラーメン」は全く引っかかりません。
 やはり私の捏造記憶だったのだろうか、と思いかけて、ふと思い立ってgooglemapで付近を見ていたところ、ナビオから都島通りをもう少し進み新御堂と交差する地点に「揚子江ラーメン総本店」という店を発見。
 そうだ「上海ラーメン」じゃなくて「揚子江ラーメン」だった、と、記憶違いに気づきました。
 ただし「揚子江ラーメン総本店」は広い新御堂筋に面した店舗で、私が利用していた店は、細い道にあったと記憶していましたので、ここではありません。
 おそらく先述の駐車場に変わってしまったところに、「揚子江ラーメン」の別のチェーン店があったのだと思います。
 店名こそ記憶違いしていましたが、当の店がナビオの東側にあったことは間違いなかった。そう確信した次第。このところ記憶に自信がなくなっていたところなので、少しホッとしました。
 私が利用していた店はもはやありませんが、すぐ近所に総本店を見つけたわけで、今度締めでラーメンを食べるときは、この総本店を利用してやろう、と思ったことでした。

 

    

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 1月29日(水)09時17分56秒
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   元ツイート  

「Hard SF Laboratory NO.178」

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 1月29日(水)00時07分27秒
返信・引用 編集済
  『Hard SF Laboratory NO.178』が届きました。ありがとうございました。
 今号は通常号。ということで、私の文章も掲載して頂いています。
 通常号が届けばまっさきに読むのが、海野十三「美しき若蜂隊」。今回は「少女倶楽部」昭和17年1月号掲載の後半。なんと16年12月8日勃発の日米開戦が早速作中に反映されていました。
 戦前も文芸誌は一か月早い月号で発行されていたのでしょうか。だとしましたら「少女倶楽部」昭和17年1月号は、前年16年12月後半の発売だったと思われます。
 SFMと同じ12月25日発売日だったと仮にしますと(SFMの場合は2か月早い月号ですが)、12月8日から25日まで、17日間しか間があいていません。出版社が印刷所にデータを送ってから本が完成するまで、当時どれくらいかかったか全く知識がないのですが、それを一週間と仮定しますと、海野は12月18日には、出版社に原稿を渡さないといけません。
 大戦勃発からわずか10日後です。その10日間で、海野は(開戦を知っていたはずがありませんから)急遽構想を変更して新たに書き上げ、編集部に送ったということになります。早っ!
 まあ海野はそもそも筆が早かったようですけれど\(^o^)/

「追悼横田順彌さん 03」は、「宇宙気流」掲載の随筆を収録。これが意外に読み応えがありました。
 下は「小松左京さんの思い出」からの抜粋。

『さよならジュピター』の原案を練る会に、呼ばれた。
「横ちゃん、なにか、いいアイデアはないか?」
「木星の大赤斑を、大赤飯に変えるというのはどうでしょう」
「もう次から来なくていいっ」
 それ以降、会には呼ばれなくなった。


 さて、今号には眉村さん追悼文が募集されていたのですが(募るでも可>あべっちゑ)、実際に届いたのは堀さんと高井さんからだけだったみたいです。どちらの文章も、私の知らない眉村さんが回想されていて、とても興味深く読ませてもらいました。
 実は私も書いたのですが、勘違いして前号に書いてしまいました。大失敗です。
 石原さんはひきつづき追悼の言葉を述べたい方がいたら誌面を提供してくださるとのことなので、眉村さんとご面識のあった方々にはぜひ書いて頂きたいですねえ。

 それから、いま石原さんはファンジンの情報を広く求めておられます。私みたいな者に連載のお声を掛けてもらえたのも、それが理由です。
「星群」も一丁書かれてはいかがですか? いまは会員の紹介があれば無料で入会できるようです。私の紹介など屁の突っ張りにもなりませんが、堀さんに紹介者になってもらえば一発だと思います\(^o^)/

 

「チャチャヤング・ショートショート・マガジン9 眉村卓先生追悼号」入稿しました

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 1月27日(月)22時00分7秒
返信・引用 編集済
  『チャチャヤング・ショートショート・マガジン9 眉村卓先生追悼号』、たったいま、製本元へ入稿を済ませました\(^o^)/
 例によってとりあえず1冊注文。遅くとも来週頭には届くと思います。それでミスがなければ、即、会員の皆様へ発注を掛けさせていただきます。いま暫くお待ち下さい。
 今号には、当誌初登場、南山鳥27氏の60枚の作品が掲載されています(詩も)。
 これはよいですよ~!
 氏の小説は、私は20年ぶりくらいでしたが、40年ぶりくらいの方もいらっしゃると思います。時間を掛けて練り込まれた珠玉の、というよりは佶屈異化効果この上なき文体と謎めいた作風は昔とぜんぜん変わりなし(昔より視界はクリアーになっているかも)。
 どうぞお楽しみに~\(^o^)/

 



 

眉村さん情報 朝日新聞

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 1月26日(日)00時16分46秒
返信・引用
   元ツイート

朝日新聞1月25日「惜別」



 

Re: 「チャチャヤング・ショートショート・マガジン9」進捗状況

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 1月25日(土)18時41分0秒
返信・引用 編集済
  > No.9990[元記事へ]

 総ページ数が224頁で確定しました(※)。自動的に背表紙の厚みも確定しましたので、表紙背表紙裏表紙のデザインを確定しました。
※(だからといって全作品が私の手もとに返って来たわけではありません)(汗)



 今号も、なぜかうまい具合に8で割り切れる頁数に収まりました。オンデマンドに切り替えてからずっとそうなのです。不思議です。

 ということで、とにかく待つのみ!\(^o^)/


 

    

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 1月25日(土)01時32分38秒
返信・引用 編集済
   元ツイート

 元ツイート

 プーチンにもトランプにも文にもジョンウンにも、他の国の首脳たちにも、凡庸以下であることがバレバレになってしまっているのですね。もはや毟り取られ放題。なんの対策も打ち出せません。さしづめ武田松平北条に蚕食されまくった今川氏真ですな。

 

    

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 1月24日(金)21時16分45秒
返信・引用
   塩澤さんは基本炎上商法ですよね。

 元ツイート

 

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