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2020年個人タイトル(前編)

 投稿者:戦評担当  投稿日:2021年 1月 2日(土)02時01分35秒
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  (注)徒然なるままに書いてます。


打者部門

〇首位打者:島田(初)

 2週に1度の参加、家庭との両立を守り続け、ついに本領を発揮した今年。
 あじさいメインでの一発は、お見事という以外の言葉が見つからなかった!
 あわせて今年は、出塁率、長打率も1位でOPS10割越えというえげつない数字。
 あとは面白くないトークを継続し、野球力のキープですね!

〇本塁打王:GG(2年ぶり2度目)

 最終戦で4連弾という離れ業を見せた。
 帳尻合わせ、レガシー効果と言われながらも、このコロナ禍で2桁に乗せたのは
 特筆に値する。
 あとはGTubeへのアップの早さが課題か。
 ご理解ある彼女さんへの感謝もね。

〇打点王:リーダー(3年ぶり7度目)/JUMPO(初)

 打点王と言えばリーダーの牙城かと思っていたのですが、
 今年はJUMPOがいいところで打った印象。勝利打点はぶっちぎりでしたしね。
 関係ないですが、日本酒飲み放題の店に行きながら、この2人はソフトドリンクしか
 飲まないという、まったく意味の分からない、しかし超楽しかった3人での飲み会を
 筆者は忘れることはないでしょう。

〇最多安打:丸ちゃん(初)

 最終戦までもつれたこのタイトル。
 鹿児島からでも駆け付けた丸ちゃんの執念がJUMPO、畠中を抑え切った印象。
 あとは四球数7という少なさが表すように、とにかく来たボールを叩き斬る侍精神、
 はたまた犬の反射神経の賜物かもしれないですね。

〇盗塁王:元さん(2年連続5度目)

 ここに関しては特に言うこともないのですが、敢えて2点だけ。
 ・痛〇には気を付けて
 ・ロキソニンは万能薬ではない


投手部門

〇最多勝:JUMPO(初)

 今年の安定感とメンバーからの愛は半端なかった。
 特にこの男の持ち味はコントロール。
 アンダースロー時でも十分なものを見せていたが オーバースローに再シフトしてからは
 無双状態に入った。
 片手では足りないくらいの変化球も習得するなど、まつからの脱却どころか
 あっさりまつを追い抜いてしまったこの男。
 あとはディスクシステムと、山陰地方出身者特有のじっと耐えてしまいすぎる
 我慢強さを開放してほしいですね。

〇最優秀防御率:まつ(2年連続3回目)

 これはひとえにバックの皆様の守備に助けてもらっているものですからね。
 来年も、マウンドで新婚さんいらっしゃいをやりたいものです。

〇最多セーブ:福本(初)

 まつの勝ち星を2つ消した事を散々いじられながらも
 グフ史上最高の救援投手よっしー以来となる2桁セーブを挙げたのは素晴らしいの一言。
 最年少ながら、Go-Proなど様々な新アイテムを導入する、いいトコの子っぽいところも
 チームメンバーから愛されるところなのかもしれません。
 しかし、あのマッサージ器は、ホントに野球のケア用なのでしょうか。。。



最後にMVPですが、例年通り皆様の投票で決めます。
今年は、忘年会や新年会で、という訳にはいかないので、LINEで取りまとめた後
活動初日(1/9)に発表、とできればと思います。

余裕があれば、投票結果を後編として挙げるかな、と思ってますので、乞うご期待!?
 
 
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