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>十六夜さん
実務経験として認められる内容は、社会福祉振興・試験センターのHPに書かれていますので、そちらの方を参考にしていただければと思います。ちなみに「日常生活の援助」と言っても、実務経験として認められるの「実態としての職務内容」と「従事していた時の職種名」によって決まってきます。例えば社会福祉士及び介護福祉士法に規定された職種で勤務していなければ認められませんし、実際の職務内容が介護・介助を中心とした内容であれば、それも認められません。ですから社会福祉士受験を念頭に入れた転職をお考えの場合は、事前に社会福祉士受験の意思があるを伝える方が、実務経験を積むためにも間違えはないと思います。
>ととろさん
ADLとIADLのご指摘、ありがとうございます。
この部分のページを作成したのは今から3・4年前で、当時はまだ学生でした。ご指摘を受けて改めて読み返してみると、たしかに内容として、表現としては不適切であると私も感じております。貴重なご指摘、ありがとうございます。近日中に該当部分については訂正を行いたいと思います。
ちなみに行動評価票については財団方式のケアマネジメントの「在宅ケアアセスメント票」のことではないか、と思います。貴重なご意見、ありがとうございました。
http://homepage1.nifty.com/barn/
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