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今回のDHM(電撃ホビーマガジン)を今日立ち読みさせてもらいました。
一言で感想を表すと・・・。
なんだ!この手抜き振りはっ!という感想を第一に持ちました。
第1話からたった4Pとは・・・。(しかも純粋にマンガなページは2Pでしたし)
KSSさんをはじめとした皆様とほぼ同感想です。
今回ストーリーに関しては以下の方の参加が確認されているのですが
どうしてこのようなことになのでしょうね。
シナリオ担当の北嶋氏は「ライジンオー」でトミー営業部員でしたし、
ガンバルガーはファンとして、ゴウザウラーは文芸を担当されていたのですが・・・。
そして、設定制作助手として今回は、谷口悟朗氏も参加されており、
結構内輪なスタッフが集まっていたのにもかかわらずこのような結果となったのは
DHM編集部からのページ数制限によるものではないかと僕は推測しています。が、
やはり今回の状況はあまりにもご都合主義過ぎる!何も説得力を感じない。
それしどころか、おぐらさんのおっしゃっていた
>時代設定が1994年なら防衛組は中学2年生、飛鳥君はなぜアメリカに?
>みんなと一緒にいたいから受験をやめたというのに…。
ということは確かに不自然すぎます。
もしかして、あの「ドラ1」は無かったことになっているとか・・・。
(本来はあの後「ドラ2」と続くつもりだったぽいですし。)
それにしては、今月発売中の電撃アニメーションマガジンに掲載されている
ダイテイオースタッフ対談からはやる気が相当感じ取れたのですが・・・。
(今月のDHMを買うくらいならこっちを買ったほうが絶対オトクです。)
大変残念ですね。今後サンライズHP上でもなにやら展開があるようですが、
その辺の動きも結構気に掛かります。(アニメ化・CD化などの期待も含めて)
今後のダイテイオーが今月のこのような結果に今後ならぬよう充分な対応をとって
欲しいです。
>KSS2000さん
どうもお久しぶりです。前回のカキコから丸1月ほどです。
さて、Q:エルドランの存在についてどう思われますか?
ですが、僕の回答は以下のとおりです。
A:僕自身の考え方としては、まずエルドランは無責任なおじさん
というイメージが先行しつつも、結局子供たちに勇気・友情そして、正義というもの
を与えてくれる存在であるとも考えています。
勿論、KSSさんの
>子供たちを支えて、子供たちに夢を与えるおじさん
というのも納得です。
最後に・・・
今月のダイテイオー唯一良かったのが、あの女性ニュースキャスター
名前が「大宮えつこ(?)」(でしたっけ?間違っていたらすみません。また調べ直しますが)
が密かに登場していたことくらいでしょうか。
それでは、長くなりましたがこれにて。
下のページはウチのHPです。エルドランページは8月頃公開予定ですが、
ダイテイオー情報ページのみ先行して開設しています。
そちらからDVD化について触れられている音源がありますので
是非お聞きください。(ダイテイオー掲示板内です。)
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Bingo/8060/
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